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練習内容
皆様、参加されている方は会社員、自営業者、学生など、一般の方ばかりですので、それぞれの体力、目的に合わせて、それぞれのペースで練習可能です。

毎日の生活で固まった体を温め動きやすい状態に!
各自、ストレッチの後、アップ開始!
1、2人1組で体を温めるための、アップ運動
2、シャドーキックボクシング
3、2人1組で反射神経を高めるミット打ち
4、少しフィジカル面(筋力アップ)を高める為の自重トレーニング
1~4を最初に行い、体を温め、動きやすい状態にしてから練習開始!

一つ一つのテクニックをわかりやすくレクチャーの上、ミット打ち
毎月、テーマを設定し、テクニックを中心にミット打ち
1、パンチ中心のコンビネーション①
2、パンチ中心のコンビネーション②
3、ガード中心のテクニック
4、キック中心のコンビネーション①
5、キック中心のコンビネーション②
やみくもにミットを打っても上達しないので、「なぜそのように打つのか?」、「その動きの意味は?」、「体のどこの部分を意識すればその動きが出来るのか?」、「実戦で使う時はどんな状況か?」などわかりやすく御説明の上、練習に取り組んで頂きます。

月に1回の小テストとしての
マススパーリング
スパーリングと聞くと、怖い、痛いと思われるかもしれませんが、皆様、社会人や学生なので、翌日以降の日常生活に支障の出るケガをするわけにはいきません。行うのは「マススパーリング」。「マススパーリング」をわかりやすく説明すると、実際に当たる前に止める「すん止め」といえばわかりやすいでしょうか。習ったテクニックを実際相手が動く状態で、実戦の様に当てるわけではないけれど、2人1組で打ち合ってみる。シャドーボクシングの相手がいる状態と考えて頂ければと思います。相手が動くので、ミット打ちの時の様に、一定の場所に打てば良いわけではないので、皆さん楽しんでらっしゃいます。お互いに当てないので、女性対男性の組み合わせも可能です。一度やるとやめられない楽しさがあります。
月に1回:3分3ラウンドをベースに参加自由で行います。
月に1回護身術教室

いつ何時、急に襲われるかわからない世の中となりました。自分の身は自分で守れなければ怪我だけでなく亡くなるケースもあります。自分だけでなく大切な家族、大事な人を守れる技術があれば最悪のケースは回避出来ます。「大難を小難に」、「小難を無難に」出来るのは技術が有るか無いか、知っているか知らないかです。
素手 対 素手
素手 対 ナイフ
素手 対 バット等
様々なシーンに対処する内容となります。
近接格闘・軍事格闘・合気道等様々な技術から護身術を身に付け、女性でも出来る内容を中心に行います。
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